当直連携基盤
M3 Group

MESSAGE代表挨拶

私たちはこれまで、在宅医療最大の課題である夜間休日対応支援に取り組んできました。今後さらに在宅医療を普及させるべく、3つの領域で取り組みを強化していきます。 まず、医療機関に対しては日中時の人手不足、複雑な算定や書類作成、人材育成などの課題に対してソリューションを提供し、「クリニック運営全体に寄り添うパートナー」へと進化していきます。 次に、地域の課題に対して、訪問看護、訪問介護、ケアマネジャー、施設へ支援対象を拡大し、地域包括ケアシステム全体を支えるインフラに成長していきます。 そして、私たちが日本で培った在宅医療支援のモデルは、やがて世界に訪れる少子高齢化の課題解決にも役立つでしょう。「世界の当直連携基盤」として、在宅医療を通して世界中を明るくしたいと考えています。 当直連携基盤は在宅医療支援のリーディングカンパニーとして、新たなチャレンジを続けて参ります。 株式会社当直連携基盤 代表取締役 中尾亮太